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【25ans掲載】思い出のダイヤモンドが、未来を照らす「フォーチュンアート」に。

 

 

皆さま、こんにちは。RURI NAILの広田英里です。

本日は、とても嬉しいお知らせがございます。

 

発売中の雑誌『25ans(ヴァンサンカン)』2月号、Part 2「LIFE with Art ―もっとアートのある人生―」特集にて、RURI NAILのお客様であり、産婦人科医としてご活躍の阿部佳織(Kaori Abe)様の作品が紹介されました。

 

 

25ans掲載|阿部佳織様と、結婚式のダイヤモンドを宿したRURI NAILのフォーチュンアート

 

佳織様は、3人のお嬢様を育てるお忙しい日々の中で、アートを暮らしに取り入れ、感性を豊かに育んでいらっしゃいます。今回掲載された作品は、私たちが共に作り上げた「フォーチュンアート」の一つです。

 

 

指先からキャンバスへ。受け継がれる輝き

 

この作品には、ある特別な物語が込められています。

実は、アートの中に輝く一粒のダイヤモンドは、佳織様の結婚式の際に、RURI NAILで指先に施した思い出の品なのです。

 

25ans掲載|阿部佳織様と、結婚式のダイヤモンドを宿したRURI NAILのフォーチュンアート

 

大切な人生の節目を彩った輝きを、形を変えてずっとそばに置いておきたい――。 そんな想いから、ネイルでお使いになったダイヤモンドを、今度はキャンバスの中へ、ご家族の絆を象徴するパーツとして組み込みました。
 

家族の円満と、愛おしい日常を彩るピンク

 

「家族で楽しむ、色彩豊かな作品を」
そんなご希望に合わせ、佳織様のラッキーカラーや誕生石、
そして3人のお嬢様をイメージした「大人可愛いピンク」
を贅沢に取り入れています。

 

 

25ans掲載|阿部佳織様と、結婚式のダイヤモンドを宿したRURI NAILのフォーチュンアート

25ans掲載|阿部佳織様と、結婚式のダイヤモンドを宿したRURI NAILのフォーチュンアート
 

 

出来上がったのは、家族の絆と円満を表現した、
温かくもエネルギーに満ちたアートです。

 

ネイルの先にある、一生モノのアートを


指先を彩るネイルは、いつか新しく塗り替える時がきます。
けれど、そこで共に過ごした石や想いは、
こうして「フォーチュンアート」
として永遠に輝き続けることができます。

 

日常に小さなときめきと光を添える存在として、
アートが佳織様のご家庭をいつまでも明るく照らしてくれますように。

 

今回の掲載を通じて、ネイルとアートが溶け合う
RURI NAILの世界観を、
より多くの方に知っていただけるきっかけになれば幸いです。

 


 

 

 

 

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